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広島県の東部 神石高原町観光協会の観光ナビ

パワースポットSpiritual places

神石高原町には由緒ある神社・仏閣が多く存在します。また、歴史ある史跡や「パワースポット」として知られるものが沢山あります。まずはこちらをご覧ください。

パワースポットの一部をエリアごとに紹介します。ボタンよりエリアに移動できます。

三和地区 油木地区 豊松地区 神石地区



三和地区
がぞう岩屋寺の山門
能救山岩屋寺という、臨済宗のお寺です。山門は町の重要文化財に指定されており、かつて神石高原町役場にあった小畠代官所の表門でした。・・・続きを読む・・
所在地
〒720-1522 神石高原町小畠386
がぞう上八幡神社
1065年に豊前国(現大分県)宇佐八幡宮より分霊を勧請し、その後1163年正宮山 に遷座しました。 本殿は数回改築されており、現本殿は1961年に再建され・・・続きを読む・・
所在地
〒720-1525 神石高原町上1027番の2
がぞう亀山八幡神社
創建は治歴元年(1065年)と伝えられる、神石高原町役場近くにある神社。 山城国(今の京都府八幡市)から本殿全国の三大八幡宮の一社、石清水八幡宮の御分霊を勧請したのが・・・続きを読む・・
所在地
〒720-1522 神石高原町小畠2025
がぞう小畠代官所跡
小畠地域は江戸時代中津藩奥平氏の飛び領でした。現在の役場本庁に代官所がありました。それを記念して、役場本庁前に井伏鱒二先生の書により記念碑が作成されました。
所在地
〒720-1522 神石高原町小畠2025
がぞう父木野清龍神社
創立年月日は不詳。寛永2年(1625年)に火災により社殿・神輿等が焼失しました。明暦3年(1675 年)に小祀が再建され、正徳2年(1712年)に現在の本殿が再建・・・続きを読む・・
所在地
〒720-1413 神石高原町父木野163-1
がぞう長生きの水
父木野、県道小畠荒谷線の道路脇にて汲める湧水。 弘法大師にゆかりがあり、疲れた旅人がこの水を飲み元気になったと伝承があり、遠くから・・・続きを読む・・
所在地
〒720-1413 神石高原町父木野
がぞう古屋山(光末)清龍神社
天平年中(729年~749年)の勧請と伝えられている神社。現本殿は享保12年(1727年)に建立されました。 本殿には多数の龍やそのほか、精巧な彫刻が施されて・・・続きを読む・・
所在地
〒720-1522 神石高原町小畠 
がぞう星居山(宝篋印塔)
星居山山頂にある「宝篋印塔」は2.4mの高さがある石造物で、性空上人の廟所として、寛弘2年(1005)に建立されました。 石造物として由緒あるものです。星居山森林公園については こちら
所在地
〒720-1521 神石高原町阿下1091
がぞう深草天神社(天神宮)
もともと時安の佐草という所に鎮座されていました。しかし第102代後花園天皇の時代(文安年間・1444~48年)に備中・笠岡沖を航行する船舶が頻繁に沈没するため・・・続きを読む・・・
所在地
〒720-1603 神石高原町時安
油木地区
がぞう歌の清水・御堂
平安時代後期から鎌倉時代初期にかけての歌人である西行法師が、旅の疲れをいやしたお堂とわき水。 西行法師がこの場所で休んだ際、・・・続きを読む・・
所在地
〒720-1812 広島県神石郡神石高原町油木
がぞう亀鶴山八幡神社
延喜2年(902年)に八幡神社として祀り上げられた1000年以上の歴史ある神社です。社叢は県の天然記念物に指定されており、参道のスギの巨木の並木は・・・続きを読む・・
所在地
〒720-1812 神石高原町油木甲3147
がぞう永泉寺
山門が天明2年に構築された木造平屋建の門で、町内唯一の完全な形を残す江戸時代の建造物です。
所在地
〒720-1812 神石高原町油木乙2618
がぞう正善寺
熊原山正善寺といい、浄土真宗本願寺派の寺院です。建物の瓦は石州瓦で、頂の鯱はこの地区で作られた李瓦といい、現存がない大変貴重なもので、町の重要文化財に指定されています。
所在地
〒720-1621 神石高原町李416
がぞう大曲延命地蔵
八十八石仏の一つとして地元の人に親しまれている地蔵です。この地蔵の下に湧き水があり、この水を飲むと長生きするといわれています。
所在地
〒720-1812 神石高原町油木乙6606付近
豊松地区
がぞう陰陽石尊
泌尿器関係にご利益のある石尊。 『宝永年間にこの地方で病気が流行した際、修験者にこの陰陽石尊を称え信仰するように言われ、その通りにすると・・・続きを読む・・
所在地
〒720-1701 神石高原町上豊松
がぞう幸運仏堂
道拡張工事の際、地下1.5メートルのところから2基の五輪塔が掘り出されました。 夫婦墓であろうと地域の人たちが供養したところ、とたんに地域の者の内から5組の・・・続きを読む・・
所在地
〒720-1604 神石高原町下豊松114
がぞう腰折地蔵尊
腰のあたりが折れているお地蔵さま。健康に関してご利益があるといわれています。 願掛けを行う時は、このお地蔵さまの腰をさわり、その手で自分の体の悪いところを・・・続きを読む・・
所在地
〒720-1701 神石高原町有木
がぞう堂面洞窟遺跡
本遺跡は帝釈峡遺跡群を構成する中規模遺跡の一つで、天田川流域から成羽川にかけての中核をなす遺跡で、現在、洞窟内部に入ることができません。
所在地
〒720-1702 神石高原町上豊松
がぞう毘沙門洞
毘沙門洞は、奥行き300mの鍾乳洞で、 洞口を入った所に、毘沙門天を祀った小さなお堂が建っています。(今は毘沙門天はいません。)中は狭く熟練者でないと危ないです。
所在地
〒720-1703 神石高原町笹尾 
がぞう鶴岡八幡神社
康平年間(1058-64)に創設されたもので、本社叢は、スギの大木と近郷には珍しい原始性を有した神石高原の・・・続きを読む・・
所在地
〒720-1704 神石高原町下豊松842 
神石地区
がぞう相渡八幡宮
嘉慶2年(1388年)に、宇佐八幡宮の分霊を大田々原に勧請したと伝えられています。本殿は千鳥破風と軒唐破風が付設され、外陣の大きな虹梁は豪快で・・・続きを読む・・
所在地
〒729-3601 神石高原町相渡3024番
がぞう 梅ヶ峠(umegatao)大師堂
福永七曲の県道端にある御堂。厄除弘法大使が祀られています。 昔、この御堂の上の山に祀られていたが、長い歳月を経て人々にも忘れ去られ・・・続きを読む・・
所在地
〒729-3515 神石高原町福永
がぞう小堀山八幡神社
大永の頃(1521年~1527年)に勧請されたと伝えられているが、古記が焼失しており定かではありません。鳥居のすぐ後ろにあるヒノキの大木は・・・続きを読む・・
所在地
〒729-3515 神石高原町福永甲1947
がぞう石面刻字
県道帝釈井関線永野一つ橋停留所北側の巨大な岩に刻まれた16mに及ぶ記念刻字です。見内・天川間を荷車が通行できるように、・・・続きを読む・・
所在地
〒729-3602 神石高原町永野
がぞう帝釈峡観音堂洞窟遺跡
昭和38年に発見された神石高原町永野にある洞窟遺跡で、住居・墓地として利用されていたと考えられています。洞窟は南に開口し、入口の幅12m・・・続きを読む・・
所在地
〒729-3602 神石高原町永野
がぞう高光八幡神社
鎮座の年代は不明だが、神石郡二子山城主が氏神として勧請したと伝えられ、天文14年(1545年)社殿が建立されました。現在の社殿は享保21年(1736年)に・・・続きを読む・・
所在地
〒729-3511 神石高原町高光1658番
がぞう辰ノ口古墳
4世紀後半頃につくられたと思われる、全長約77mの前方後円墳です。墳丘は赤土を盛った上に白い葺石を覆い、埴輪を立てて並べていました。 ・続きを読む・・
所在地
〒729-3511 神石高原町高光

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〒7201604
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